味の一 味の母 1.8L|みりんと料理酒の役割を1本で、たっぷり使える大容量
醗酵調味料「味の母」は
「みりんの旨み」と「お酒の風味」を
合わせ持った料理専用の調味料です
「味の母(みりん風調味料) 720ml」は、米と米麹のみを原料とした日本酒のもろみを造り、さらに糖化の工程を経て本格醸造されたみりん風発酵調味料です。醸造で生成されたアルコール分、糖類、アミノ酸類、有機酸類、ビタミン類と少量の塩分を含んでおり、素材への味付けが良く、風味を引き立てます。お料理にご利用の際、一般のみりんと違い日本酒と併用する必要はありません。着色料、防腐剤、香料などは使用していません。
◆日本酒のように、臭みを取り、味をよく浸透させます。
◆みりんのように、甘み、うま味を加え、てり、つやを出します。
いろいろなお料理に、ご利用ください
原材料
米、米こうじ、食、塩
主成分
アルコール分10%、糖分45%、塩分2.0%
料理をお手伝いする《《つゆ》》の造り方
◆◆◆弊社では「味の母八方味」と呼びます◆◆◆
いろいろな料理の味付けに使えます
「味の母」と「お醤油」を同じ量を用意します。
味の母を先に入れます。お醤油を加えます
�‖腓�めの鍋に「味の母」を全量入れ沸騰させアルコールを蒸発させます。これを煮きりと言います。
�△海譴冒肝未痢屬�醤油」を加え沸騰させアクを取り除き、火を止めて出来上がりです。
��すぐに使用しても差し支えはありませんが、一週間ほど「ねかせる」と味が良くなります。
☆注意!!
味の母を沸騰させていると、鍋に引火する場合がありますので、鍋フタを手元に置き、
注意して見ていてください、もし引火した時は鍋フタをして、さらに元火を止めてください
(この記事により破損、ケガなどの損害が生じても、当社はその責任を負えません、すべて自己責任で対処してください。)
★使用例
里芋の煮しめ
里芋:500g 醤油:大さじ4 味の母:大さじ3 砂糖:大さじ2 だし汁:カップ1.5
里芋は皮を取り、塩もみして、ぬめりを取る、お湯に入れ煮立ったら水に取る。さらにぬめりを取り味を付ける。
●食材に味がよく浸透し,やわらかく仕上がります。
玉子焼き
卵:4個 塩:小さじ1/2 淡口醤油:小さじ1/2 味の母:小さじ1 だし汁:大さじ4
煮出し汁に塩、醤油、味の母を加えて冷ましておく、卵をよくほぐして上記を加える。フライパンで油を熱し、卵汁を流して焼き、冷めてから切り分ける。
●ツヤもよく焼き色が美しく、ふっくらと仕上がります。
さんまの照り焼き
さんま:1尾 醤油:カップ1/2 味の母:大さじ4 砂糖:大さじ1 しょうが:少々
タレは味の母、砂糖、醤油を約半分になるまで煮詰める、さんまを焼き、タレに入れ、煮上げる。
●魚臭を取り、照りとツヤを良くして、食味効果が向上します。
ぶりの照り焼き
ぶり:4切れ 醤油:大さじ5 味の母:大さじ6 しょうが:1かけ
醤油と味の母を合わせ、すりおろしたしょうがを少々加え、ぶりを20分位漬ける。このぶりをペーパータオルなどで水気をふき、網で両面を焼く、最初の漬け込み汁を小鍋に入れ、ひと煮立ちさせ、焼き上がったぶりにかける。
●甘味は味の母だけのほうがソフトな味に仕上がり、魚の旨みも引き出せます。
(メーカーサイトより引用)
その他
放射線測定に関して
測定日 平成24年4月18日
原材料 検出せず
包装資材 検出せず
製品 検出せず
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