タヒボNFD NEWティーバッグ 5g×30包
タヒボの樹皮粉末(5g)をティーバッグに詰めた商品です。リニューアルにより、旧タイプと比べ有用性分の抽出力が格段に上がりました。(5g×30包)
粉末タイプ同様、タヒボ茶本来の風味をお楽しみいただけます。マイコン煎じ器などで煎じてお召し上がりください。
クセが無く、お食事の際にも最適です。ノンカフェインですので、お子様からお年寄り、妊婦さんまで幅広く長年愛されている、ロングセラー商品です。
※ティーバッグ包材は植物でんぷん由来。安全性と食品衛生性においては、煎じる際も有害物質(環境ホルモン等)は検出されず、食品添加物の規格基準(厚生省告示第370号)にも合格しています。環境面でも、土中で完全に生分解され、焼却しても有害ガスを排出しない、人と地球環境にやさしい自然循環型の包材です。
□お召し上がり方
1. ガラス製のポットに約1リットルの水を注ぎ、ティーバッグ1包(5g)を入れます。
2. ポットを火にかけます。沸騰してから弱火にして30分炊き出してください。
3. ティーバッグは火を止めたらすぐに容器から取り出してください。
※抽出効率を下げないためにも、必ず容器に蓋をして加熱してください。
※ 火が強すぎるとティーバッグが浮いてしまい、よく成分が抽出されません。ティーバッグが沈んだ状態で煎じてください。
※沸騰後30分を超えて加熱しますと、抽出された有用性分が茶殻に再び戻ってしまう可能性がございます。その他、ティーバッグが破れる原因にもなります。
※現行のニューティーバッグは、旧タイプと比べて抽出力が格段に上がっております。二番煎じでは可能な抽出量が非常に少ないため、お勧めはしておりません。
※抽出可能な有用性分の飽和量が水1000�佞紡个靴�2包までが目安となっております。3包以上の場合は、1包あたり500�佞困朕紊鯀�やして煎じて頂くと効率的且つ美味しくお飲みいただけます。
※ ガラス製、陶製、又はホーロー製ポットのご使用をお勧めします。特に鉄製のものはお避けください。
以下、販売元・タヒボジャパン公式ページより引用。
健康茶「タヒボNFD」は皆様の健やかな暮らしをサポートします。
南米アマゾン川流域で、1500年もの昔から「神からの恵み」として崇められていた樹木タヒボ。先住民たちはこのタヒボを大変珍重し、その内部樹皮を煎じたお茶を代々伝承してきました。
この神秘の樹木茶の有用性を現代科学の力によって解明し商品化したのが健康茶「タヒボNFD」です。
「タヒボNFD」には、ビタミンやミネラルをはじめ、各種の栄養成分がバランスよく含まれています。
大アマゾンに育まれ、自然の生命力に満ちたこの健康茶を是非皆様の健康と美容にお役立てください。
※「タヒボNFD」は、タヒボジャパン(株)の登録商標です。これらの名称の無断使用および無断転載を禁じます。無断使用は商標権の侵害にあたりますのでご注意ください。(商標登録番号 第4662900号)
タヒボってなに?
タヒボはブラジル・アマゾン川流域に自生するタベブイア・アベラネダエ(学名)というノウゼンカズラ科の樹木です。
タヒボという言葉の意味
古代先住民の古語で「神からの恵み」や「神の光」という意味を持つ言葉
タヒボの生育環境
タヒボが自生する赤道直下の南米ブラジル・アマゾン川流域は、熱帯雨林が生い茂る高温多湿の気候です。 乾季には乾いた土地であっても、雨季になるとすっかり水に浸かるほどの水位になることも。
このような過酷な環境で育つタヒボは、高さ30m、幹は直径1.5mに達する大木となります。 雨季には木の幹が水没するためか、その木質部は堅牢で大変重く、水にも浮きません。 また、根は深く張り、激しい嵐にも倒れることはありません。 私たちが知る温帯地域の日本に生育する樹木とは、生命力の強さが全く違うのです。
タヒボの歴史
タヒボの歴史は1500年以上も前にさかのぼります。 古代の先住民たちは、代々この樹木を「神からの恵みの木」「神の光」として崇め、その樹皮(内部樹皮)を煎じたお茶を愛飲し、健康に役立ててきました。 約500〜800年前に栄えた古代インカ帝国の時代には、健康の源として黄金と交換するほど貴重な宝物として珍重したとも言われています。 南米植物学の世界的権威であった故・ウォルター・ラダメス・アコーシ博士は、50年にも及ぶ調査・研究から、先住民たちがタヒボと呼ぶ樹木の樹皮を、赤紫色の花が咲くノウゼンカズラ科のタベブイア・アベラネダエ(学名)であると結論づけました。 そのアベラネダエ種のなかでも、南米ブラジル・アマゾン川流域の特定地域(※)に自生するものだけに、他地域のものには見られない非常に有用性の高い成分が含有されることを発見しました。 後に、故・上田伸一博士(当時京都大学薬学部助教授)らの研究グループは、アコーシ博士が特定した地域で採取したタベブイア・アベラネダエの樹皮には、人の健康維持に優れたはたらきをもたらす栄養素が含有されることを研究によって裏づけました。
※貴重な天然資源を乱伐・盗伐から守るために生育地は公表しておりません。また、その生育地を特定地域と表現しています。
タヒボジャパンの原料へのこだわり
タヒボジャパン社では、「タヒボNFD」の安定需給を行うために、原料となるタヒボ原木の伐採体制を確立しています。 高品質を確保することはもちろん、大変貴重な天然資源であるタヒボの保護や将来にわたっての安定供給を考えてのことです。「タヒボNFD」は、こうして厳選されたタヒボの内部樹皮(靭皮部)を原料として製品化しています。 この商品を購入する
粉末タイプ同様、タヒボ茶本来の風味をお楽しみいただけます。マイコン煎じ器などで煎じてお召し上がりください。
クセが無く、お食事の際にも最適です。ノンカフェインですので、お子様からお年寄り、妊婦さんまで幅広く長年愛されている、ロングセラー商品です。
※ティーバッグ包材は植物でんぷん由来。安全性と食品衛生性においては、煎じる際も有害物質(環境ホルモン等)は検出されず、食品添加物の規格基準(厚生省告示第370号)にも合格しています。環境面でも、土中で完全に生分解され、焼却しても有害ガスを排出しない、人と地球環境にやさしい自然循環型の包材です。
□お召し上がり方
1. ガラス製のポットに約1リットルの水を注ぎ、ティーバッグ1包(5g)を入れます。
2. ポットを火にかけます。沸騰してから弱火にして30分炊き出してください。
3. ティーバッグは火を止めたらすぐに容器から取り出してください。
※抽出効率を下げないためにも、必ず容器に蓋をして加熱してください。
※ 火が強すぎるとティーバッグが浮いてしまい、よく成分が抽出されません。ティーバッグが沈んだ状態で煎じてください。
※沸騰後30分を超えて加熱しますと、抽出された有用性分が茶殻に再び戻ってしまう可能性がございます。その他、ティーバッグが破れる原因にもなります。
※現行のニューティーバッグは、旧タイプと比べて抽出力が格段に上がっております。二番煎じでは可能な抽出量が非常に少ないため、お勧めはしておりません。
※抽出可能な有用性分の飽和量が水1000�佞紡个靴�2包までが目安となっております。3包以上の場合は、1包あたり500�佞困朕紊鯀�やして煎じて頂くと効率的且つ美味しくお飲みいただけます。
※ ガラス製、陶製、又はホーロー製ポットのご使用をお勧めします。特に鉄製のものはお避けください。
以下、販売元・タヒボジャパン公式ページより引用。
健康茶「タヒボNFD」は皆様の健やかな暮らしをサポートします。
南米アマゾン川流域で、1500年もの昔から「神からの恵み」として崇められていた樹木タヒボ。先住民たちはこのタヒボを大変珍重し、その内部樹皮を煎じたお茶を代々伝承してきました。
この神秘の樹木茶の有用性を現代科学の力によって解明し商品化したのが健康茶「タヒボNFD」です。
「タヒボNFD」には、ビタミンやミネラルをはじめ、各種の栄養成分がバランスよく含まれています。
大アマゾンに育まれ、自然の生命力に満ちたこの健康茶を是非皆様の健康と美容にお役立てください。
※「タヒボNFD」は、タヒボジャパン(株)の登録商標です。これらの名称の無断使用および無断転載を禁じます。無断使用は商標権の侵害にあたりますのでご注意ください。(商標登録番号 第4662900号)
タヒボってなに?
タヒボはブラジル・アマゾン川流域に自生するタベブイア・アベラネダエ(学名)というノウゼンカズラ科の樹木です。
タヒボという言葉の意味
古代先住民の古語で「神からの恵み」や「神の光」という意味を持つ言葉
タヒボの生育環境
タヒボが自生する赤道直下の南米ブラジル・アマゾン川流域は、熱帯雨林が生い茂る高温多湿の気候です。 乾季には乾いた土地であっても、雨季になるとすっかり水に浸かるほどの水位になることも。
このような過酷な環境で育つタヒボは、高さ30m、幹は直径1.5mに達する大木となります。 雨季には木の幹が水没するためか、その木質部は堅牢で大変重く、水にも浮きません。 また、根は深く張り、激しい嵐にも倒れることはありません。 私たちが知る温帯地域の日本に生育する樹木とは、生命力の強さが全く違うのです。
タヒボの歴史
タヒボの歴史は1500年以上も前にさかのぼります。 古代の先住民たちは、代々この樹木を「神からの恵みの木」「神の光」として崇め、その樹皮(内部樹皮)を煎じたお茶を愛飲し、健康に役立ててきました。 約500〜800年前に栄えた古代インカ帝国の時代には、健康の源として黄金と交換するほど貴重な宝物として珍重したとも言われています。 南米植物学の世界的権威であった故・ウォルター・ラダメス・アコーシ博士は、50年にも及ぶ調査・研究から、先住民たちがタヒボと呼ぶ樹木の樹皮を、赤紫色の花が咲くノウゼンカズラ科のタベブイア・アベラネダエ(学名)であると結論づけました。 そのアベラネダエ種のなかでも、南米ブラジル・アマゾン川流域の特定地域(※)に自生するものだけに、他地域のものには見られない非常に有用性の高い成分が含有されることを発見しました。 後に、故・上田伸一博士(当時京都大学薬学部助教授)らの研究グループは、アコーシ博士が特定した地域で採取したタベブイア・アベラネダエの樹皮には、人の健康維持に優れたはたらきをもたらす栄養素が含有されることを研究によって裏づけました。
※貴重な天然資源を乱伐・盗伐から守るために生育地は公表しておりません。また、その生育地を特定地域と表現しています。
タヒボジャパンの原料へのこだわり
タヒボジャパン社では、「タヒボNFD」の安定需給を行うために、原料となるタヒボ原木の伐採体制を確立しています。 高品質を確保することはもちろん、大変貴重な天然資源であるタヒボの保護や将来にわたっての安定供給を考えてのことです。「タヒボNFD」は、こうして厳選されたタヒボの内部樹皮(靭皮部)を原料として製品化しています。 この商品を購入する
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