【限定品】こだま食品 梅漬のしそ(生梅2kg用)500g
宮崎県産 契約栽培赤しそ使用
昔ながらの梅漬け・梅干しを作るときに使います。しそは、生梅を塩で漬けて梅酢が上がった後に、色付けと風味付けのために加えてください。
宮崎県産契約栽培の赤しそ
2月下旬〜3月に種まき、5月ごろから8月にかけて暑い時期も収穫を行います。葉の柔らかいちりめん種を使用し、しそも食べやすいように仕上げています。
赤しそと食塩と梅酢が原料
原材料は収穫した赤しそと食塩と梅酢だけ。
作り方にこだわり、しっかりと揉んだ赤しそを食塩と梅酢で漬けこみます。漬けこまれてからも、赤しその上と下をひっくり返して均等に梅酢にふれさせることで葉が痛まず色が鮮やかに保たれるように工夫しています。
赤しそふりかけの作り方
柔らかい赤しそを使用しているので、余った梅漬けのしそはぜひ食べてみてください。
ふりかけにするのもおすすめです。平たく並べて電子レンジでパリパリになるまで加熱します。
細かく砕いたら、やさしい塩味の赤しそふりかけになります。
原材料
塩蔵赤しそ(赤しそ(宮崎県産)、漬け原材料(食塩、うめ酢)) 再入荷通知を見る
昔ながらの梅漬け・梅干しを作るときに使います。しそは、生梅を塩で漬けて梅酢が上がった後に、色付けと風味付けのために加えてください。
宮崎県産契約栽培の赤しそ
2月下旬〜3月に種まき、5月ごろから8月にかけて暑い時期も収穫を行います。葉の柔らかいちりめん種を使用し、しそも食べやすいように仕上げています。
赤しそと食塩と梅酢が原料
原材料は収穫した赤しそと食塩と梅酢だけ。
作り方にこだわり、しっかりと揉んだ赤しそを食塩と梅酢で漬けこみます。漬けこまれてからも、赤しその上と下をひっくり返して均等に梅酢にふれさせることで葉が痛まず色が鮮やかに保たれるように工夫しています。
赤しそふりかけの作り方
柔らかい赤しそを使用しているので、余った梅漬けのしそはぜひ食べてみてください。
ふりかけにするのもおすすめです。平たく並べて電子レンジでパリパリになるまで加熱します。
細かく砕いたら、やさしい塩味の赤しそふりかけになります。
原材料
塩蔵赤しそ(赤しそ(宮崎県産)、漬け原材料(食塩、うめ酢)) 再入荷通知を見る
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