森修焼 片口ボウル
森修焼
「混ぜる」と「注ぐ」が同じ器でできる片口ボウル
直径120mmのボウルに片口が付くことで、ただ盛るだけでなく、混ぜたものを注ぐ使い方ができます。鍋料理の取り鉢にしつつポン酢を流す、卵を溶いてフライパンへ注ぐ、納豆を混ぜてごはんへ。調理と食卓の境目をまたぐ小さな器です。
この商品の特徴
- 片口が最後のひと流しを助ける溶き卵や合わせ調味料など、液体を器の縁からこぼさず別の容器へ移したい場面で役立ちます。
- 取り鉢としても成立する深さ高さ65mmがあり、鍋の具や汁を受ける一人分の取り鉢としても使えます。
こんな使い方に
- すき焼きの溶き卵用に
- 納豆を混ぜてそのまま食卓へ
- ドレッシングや合わせだれを作って注ぐときに
- 鍋料理の取り鉢として
サイズ・仕様
| サイズ | 直径120×幅140×高さ65mm |
|---|---|
| 電子レンジ | 使用可 |
| 食器洗い乾燥機 | 使用可 |
店長メモ
片口は「注ぐためだけ」と考えると使う日が限られます。納豆や卵のように混ぜる食品を入れると、片口部分を指掛かりのように意識でき、普段の朝食でも自然に使えます。
発送
支払方法
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ひとこと例:おいしい。また買いたい。使いやすい。
会員特典対象のレビュー例(50文字以上):また買いたいと思える味でした。やさしい使い心地で飽きず、毎日の料理にも自然と取り入れやすい仕上がりです。
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